WebWebサイト制作
訪れる人に伝わり、
事業の結果につながるサイトへ。
問い合わせを増やしたい、採用につなげたい、サービスを知ってもらいたい。サイトに求める結果を最初に決め、そこから逆算して、情報の構成、導線、デザイン、CMSの仕組みを考えます。企業やサービスの特徴が伝わる表現と、公開後も更新し続けられる運用を、設計から構築まで一貫して担当します。コーポレートサイト、サービスサイト、採用サイトなどに対応しています。
このような方へ
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会社・団体の広報担当者
サイトを見直したいが、何から手をつければいいか分からない。
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新しいサービスの責任者
サービスの価値を、初めて見る人に伝わる形にしたい。
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古いサイトを運用している担当者
CMSやサーバーが古く、安全に使い続けられるか不安。
よくある課題
- サイトはあるが、問い合わせや採用などの結果につながっていない
- 何のためのサイトなのか、社内で説明が揃っていない
- 更新が特定の担当者頼みで、情報が古いままになっている
- 古いCMSやサーバーのまま、セキュリティが心配
- リニューアルで、今の検索流入や運用の仕組みを失いたくない
ビジネスの結果にこだわります
Webサイトの成果は、公開した後に何を得られたかで決まります。問い合わせ、採用の応募、資料請求、サービスの認知など、事業として何を得たいかを最初に決めます。そこから構成と導線を考え、公開後も数字を見ながら手を入れます。
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目的を、確かめられる形にする
「問い合わせを月に何件」「応募をどの職種で」のように、サイトに求める結果を数えられる形で決めます。決めにくい場合は、その整理から始めます。
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結果から逆算して、導線を設計する
訪れる人がどのページから入り、何を読んで、どこで行動するかを先に描きます。そのうえで、ページ構成、内容の優先順位、ボタンの置き方を決めます。
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公開後に測って、直す
アクセス解析と問い合わせの内容を見て、想定どおりに動いているかを確かめます。ずれていれば、構成や文言を直し、結果に近づけていきます。
数字の目標は、事業の状況に合わせて一緒に決めます。達成を約束するものではなく、判断と改善の基準として使います。
進め方
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01
理解する
目的、ユーザー、今の状況、技術や予算の制約を理解します。依頼の内容と、実際に困っていることを照らし合わせ、まだ分かっていないことを明らかにします。
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02
一緒に考える
対話や、目的に応じたワークショップで、立場ごとの知識や気づきを持ち寄ります。課題と選択肢を共有し、優先することと、次に確かめることを決めます。
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03
まず作って、確かめる
言葉で詰めきれないことは、形にしたほうが早く伝わります。確かめたいことに合わせて、図やプロトタイプをつくります。使う場面に照らして、情報を見つけられるか、迷わず操作できるかを確かめます。分かったことから、案を見直します。
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04
実装・改善につなぐ
開発チームと、合意した設計や挙動が実現されているかを確認します。設計を渡して終わりにはせず、公開後の使われ方や問い合わせを見ながら、改善を続けます。
01〜03は、必要に応じて行き来します。調査やプロトタイプの方法は、案件の状況と合意した範囲に合わせて組み合わせます。
費用の考え方
ページ数、デザインの範囲、CMSの仕組み、移行するコンテンツの量によってお見積もりします。契約の前に、次の3点を決めます。
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対象
ページ数と構成、デザインの範囲、対応する端末を決めます。
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仕組みと運用
CMSの種類、更新する人と項目、移行するコンテンツの量を決めます。
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進行
原稿や素材の用意、確認の回数、公開時期、公開後の保守の形を決めます。
よくあるご質問
今のサイトのどこが問題か分からない状態でも相談できますか?
できます。URLと、サイトで実現したいことを伺い、見直す範囲を一緒に決めます。
公開後の更新も頼めますか?
更新代行、ページ追加、機能の改修に対応しています。自社で更新する前提で、使い方のご説明も行います。
原稿や写真は、こちらで用意する必要がありますか?
原稿執筆、取材、撮影、翻訳などが必要な場合は、準備する内容と担当を、制作範囲と合わせて決めます。既存の資料からの再構成も引き受けています。
対応しているCMSは?
WordPress、Movable Typeを中心に、ECサイトはShopify、フロントエンドを分けて作る場合はmicroCMSなどのヘッドレスCMSにも対応しています。更新する人の作業と運用体制に合わせて選びます。シックス・アパートのパートナー制度「ProNet」のメンバーです。
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新規制作も
リニューアルも
今のサイトのURLと、困っていること、希望時期が分かれば、見直す範囲の提案から始められます。


